【資料要約4】この星を支配する者たちを理解する

黒い貴族と地球人の苦しみの歴史

※前回の振り返りから

  • 200万年以上前
    • レムリア文明の興亡(※出典
出典
  • 100万年前
    • アトランティス文明の始まり(※出典
    • 100万年よりも少し後、オリオン座から闇の勢力のリゲル人が太陽系に飛来
    • リゲル人はアンドロメダ銀河出身
  • 90万年前
    • 最初のアルコンが地球に飛来(※出典
      • アルコンは月に基地を置き、南極に上陸し、最終的にアトランティスに上陸
  • 20万年前
    • プレアデス人の入植でアトランティスが絶頂期に(※出典
  • アトランティス後期
    • 地球住民はオリオンから来た闇の勢力を招き入れ、
    • 好奇心からインプラントの植え込みを承諾(※出典
  • 26,000年前
    • キメラによるインプラント監視局の設置(地球の隔離・外界介入の阻止)(※出典
      • 地球や太陽系から逃れようとする者へのインプラント植え込み
      • アルコンが地球の所有権を主張し、地球上の全生命体が人質として奴隷化

地球のマトリックスは、アルコン(ギリシャ語の支配者)と呼ばれている存在たちに運営されている。彼らは、アンドロメダ銀河からやって来て、闇を経験することを選んだ者達でソース(源)と再び結びつくことを拒否した存在数千年間、彼らは遺伝子工学を用いてドラコニアンとレプタリアンを創り出し、自分たちの闇の帝国を広げるために、奴隷戦士として利用してきた。

  • 25,000年前
    • キメラが地球の周りにスカラー電磁フェンス(ベール)をめぐらせ、ポジティブなETのコンタクトが妨害され、地球が隔離状態に(※出典
    • 地下に待避した光の勢力により地下都市とトンネル網が形成(アガルタ・ネットワーク)(※出典
  • 12,000年前
    • アトランティス沈没と共に石器時代が始まる(※出典
  • 11,500年前
    • 氷河期の終わりとともに、最後まで残っていたアトランティスの島々が沈没(※出典
      • 原因は、闇の勢力によるエネルギーグリッドの実験と銀河の中心からくる強いエネルギーという組み合わせによる
  • 数千年前
    • 銀行システムがオリオンから入ってきて、闇の勢力の支配下に(※出典
出典:バビロニア数学
  • ◎(BC)4000頃
    • オリエントに青銅器時代が始まる
  • ◎(BC)3600頃
    • 第一回アルコン侵略クルガン侵略
      • コーカサスの次元ポータルを通って地球に侵入
      • カバール・ハザールはネアンデルタール人の血筋
      • アトランティス時代後期にコーカサスポータルを通って地球に来たドラコが人間の身体に転生し続けたのがハザール人となった。(※出典
  • ◎(BC)2334頃-2154
    • カバールのアヌンナキ・アルコン大君主らによるアッカド帝国の創立
      • アッカド帝国は極度に暴力的な社会で父系社会だった。非常に重要な惑星地球の女神エネルギーのボルテックスを抑え込むために創られた。この帝国は、その女神ボルテックスを7,000年以上昔に生み出したハラフ、ハッスーナ、サマッラ文化があった地域に創られた。>出典:The Portal 2014年6月18日付「ISIS?」

歴史上最初の帝国アッカド帝国(緑)」とその周辺

出典

バビロニアの前身はアッカド帝国である。

古代カナンのルシファー崇拝
バビロンの神話に基づく儀式
※古代カナンとはパレスチナ地方の古名

出典

今、そのアッカド帝国を築いたアルコンが黒い貴族の家系に生まれており、
恐怖の闇帝国を全く同じ地域に創ろうとしている

資料記事:https://hontougaitiban.site/2018-02-23-nero-aristocrazia/

この記事は、COBRAの2018年5月31日の記事「COBRAアップデート台湾会議報告および地球の状況報告」で紹介された「Nero Aristocrazia」の翻訳記事です。

【参考】。
隔離の障壁を実際にコントロールしているのがキメラグループで、地上を実際に支配しているのがアルコン家です。彼らの血脈のほとんどが、古代ローマを起源としています。https://ahuwahzeus583992924.wordpress.com/2018/02/23/nero-aristocrazia/(※既に削除済み)

この情報源による、「黒い貴族(ブラック・ノビリティ)」に関する要点

  • 概要と起源:
    • 黒い貴族は、世界的な犯罪組織の「中核」であり、「基盤」、そして「オーナー」であり「管理者」である。
    • 情報源では、地上を実際に支配しているのがアルコン家であり、彼らの血脈のほとんどが古代ローマを起源としている
    • 黒い貴族自身も古代ローマを起源とし、旧教皇領の支配階級者の出身であり、欧州各国の君主を管理することによってローマ帝国を組織している
    • 彼らはヨーロッパの王族と貴族の中心となるグループであり、ほとんどのヨーロッパの王族と政略結婚をしてきた。

古代ローマ

  • ローマ王政期:(BC)753-(BC)509
  • 共和政ローマ:(BC)509-(BC)27
  • ローマ帝国:(BC)27-476


写真のように、両脇にfasces(ファスケス)のシンボルが飾られています。
アメリカそのものをローマが支配している象徴です。
1669年にはワシントンDCはローマと呼ばれていました。

8/32 コロンナ犯罪一族
写真はワシントンDCのNational Capitol Columnsの写真

コロンナ家は常にバチカンの教皇の傍に立ってきました。自らを古代ローマ帝国のユリウス・クラウディウス朝の、Peter de ColumnaやCounts of Tusculumの直系の子孫と名乗っています。

コロンナ家の紋章にはコラム(柱)があしらわれています。政治的権力を表しています。ギリシャ語で柱を意味する、kolonaが語源です。コロンブスやコロンボといった名前も、Peter de Columnaにその名の由来があります。アメリカ大陸はローマのものと主張したクリストファー・コロンブスも、コロンナ家の親族でした。コロンブスはジェノヴァで生まれ、コロンナ家と姻戚関係にあったドリア銀行一族に資金提供を受けました。コロンボ一家やいくつかのユダヤ系マフィア派閥を支配するコロンナ家は、ハリウッドやコロンビア・ピクチャーズ社にも及んでいます。コロンナ家が支配するコロンブス騎士団は、ローマのfascesのシンボルをロゴとして使用しています。



主要アルコンである黒い貴族の家系のうち、依然として注意が必要なのは、ファルネーゼ家、オルシーニ家、Aldobrandini家、キージ家です。

ファルネーゼ家はカバールの主立った策士で、ボルハ家の助けを少し借りて、イエズス会を創始しました。1540年のことです。その直後、ローマに近いカプラローラに、最初のペンタゴン式宮殿を建設しました。

内部には「地図の部屋」があり、16世紀、17世紀の世界の運命を描いていました。16世紀の地図に、南極大陸があることは興味をひかれるところです。正式には1770年に「発見された」のですから。

その頃、ファルネーゼ家は次のことを決断していました。イエズス会士アダム・ワイスハウプト(ヴァイスハウプト)を使い、イルミナティを創設し、ロスチャイルド家に権力を与え、ファルネーゼ家の権力の座をワシントンDC.に移すことです。彼らはそこに、2番目のペンタゴンを建てました。

オルシーニ家は、レプタリアン種族と非常に強い繋がりがあり、物質的アルコンと非物質的アルコンの、主なつなぎ役となっています。レプタリアン種族とローマカトリック教会との間の条約を作ったのは、この連中です。ずっと昔、彼らの主要ポータルは、ピティリアーノの地下トンネルにありました。そのトンネルシステムは、オルヴィエートまでずっと続き、オルヴィエートの地下室にヴァチカンのゴールドを貯蔵していました。オルシーニ家は、2010年5月の光の勢力の大作戦で、大きく力を失いました。ミッション・ブルー・シールドと名付けられた作戦です。

アルドブランディーニ家には、数百万年前にソースから分離する経験を選択した、もともとのグループのメンバーがいます。彼らの所有物には、秘密の書があり、アトランティスの存在について、そしてアトランティスのミステリースクールの儀式が断片的に書かれてあります。この家系は、女神のエネルギーの重要性に気づいています。この家系については、ある事実があり、イベント後に公にされます。多くの人を驚かせることでしょう。
全文⇒コブラ:2014/1/12付-アルコン追放の最新情報



the UNITED STATES OF AMERIKA アメリカ合衆国会社について
1871年の法律:アメリカ合衆国が“アメリカ合衆国会社”という企業になった経緯

1871年に議会はアメリカ合衆国の国民に対する裏切りともいえる法律を可決しました。私はここで「合衆国」を表記するのに united states という小文字を使います。それは、これが合衆国の創立者がつくった本来の憲法に書かれた 「合衆国」 の表記法であるからです。

さて1871年の法律では、それに基づいて corporation がつくられました。そしてこの会社には、なんと大文字で「the UNITED STATES OF AMERIKA アメリカ合衆国」という名前がつけられたのです。この会社が我々の創立者がつくった実際のunited states of America アメリカ合衆国とは異なる法律上のentity[実態]であることを示すためにそうしたわけです。

1871年当時アメリカ合衆国は内戦を終息させたばかりでしたので、連邦政府はお金を必要としていました。そこで外国の銀行家と英国の王室はアメリカ合衆国会社 the UNITED STATES OF AMERICA corporation の大多数の株式を買い、その株式と引き換えに財政危機にあえいでいた連邦政府にお金が入りました。そして残る少数の株式は、J・Pモルガンとヴァンダービルトを含むアメリカ人によって購入されました。

このような会社はもうひとつつくられました(1913年に発足した私企業「連邦準備制度理事会」です)が、合衆国の敵が政府に関係し、つながっている会社を所有することによって我々の国を「合法的」に支配することができるようになったのは、この時からです。→ 復習:1871年の法律、アメリカ合衆国が“アメリカ合衆国会社”という企業になった経緯

  • 支配する主要な組織と役割:
    • 黒い貴族は、バチカン、聖座、イエズス会、軍事的主権を持つマルタ騎士団、コロンブス騎士団、イタリア・マフィアのオーナーであり管理者
      • 聖座(宗教機関でありながら、国としての側面も持つローマ教皇及びローマ教皇庁を総称した概念)
    • 具体的な組織とその役割:
      • バチカン: 諜報機関として、また司教管区を地区の監視者として利用される。大司教は、各地区における最高レベルの監督者であり、宗教、政治、ビジネス、教育、組織犯罪を統括している。
      • イエズス会: 世界中にスパイまたは内部潜入者として配置され、大衆のマインドコントロールに関与し、管轄する大学を通してローマ帝国のエージェントを雇用する。
      • マルタ騎士団: 軍事評議会として、戦争仕掛け人として活動する。
      • コロンブス騎士団: 政治、警察、法律の分野に潜入することが仕事。
      • マフィア: 上記グループからの命令で、ビジネスマン、政治家、銀行家を賄賂や恐喝で腐敗させる役割を担う。
      • 聖座: 黒い貴族が各国政府や企業などを不正契約の下で傘下にするための「企業体」として存在する。
    • 彼らの公用語はカトリックという宗教であると述べられている。
  • 特に強い支配権を持つ家族:
    • 黒い貴族の中でも特に支配権が強いとされている家族には、マッシモ家、コロンナ家、パッラヴィチーニ家、オデスカルキ家、ガエターニ家、トルロニア家、ボルゲーゼ家、アルドブランディーニ家、ルチェシェシ・パッリ家、メディチ家、スフォルツァ・セサリーニ家などが挙げられている。情報源には彼らの具体的な名前が多数リストアップされています。
  • 彼らの戦略と利用する公的世界組織:
    • 彼らの戦略の一つとして、国家の中の主権国家」を持つことが挙げられており、
    • 具体例として
      • バチカン市国
      • シテイ・オブ・ロンドン
      • ワシントンD.C.(コロンビア特区)
    • 彼らが利用するダ標的な公的世界組織として、
      • WHO(世界保健機関)
      • UN(国連)
      • WEF(世界経済フォーラム)など

天皇明仁はガーター勲章の騎士であり、日本の国家元首として英国王室に仕えています。英国王室は、この犯罪行為に深く関与しており、イエズス会やローマの工作員と共に働く米軍や諜報機関に関与しているクラウンナイトやフリーメーソンを擁している。
「黒い貴族」この星の全ての住民を支配する者たち11-32、テクノクラート(技術官僚)の魔術

2023 COBRA カンファレンス 35 スカラー・マトリックス