【資料要約5】イベントを理解する
進行中の地球解放プロセス

タイムライン(アトランティス後期から)



次の画像の赤い線が示すように、旧アトランティスの赤道は南米とアフリカ大陸を横切っていました。


進行中のプロセス
太陽系内の「光の超流動プラズマ」が増加

- 1999年: 地球のアストラル界から約700億人の人類がプレアデス星系の惑星に避難
- 現在の世界人口は約82億3200万人
- 2012年4月:惑星地球のアセンション(周波数上昇)情報がインターネット上に公開される
- 「イベント」という概念が地表住人に対して初めて公開される
- 2013年5月:Prepare for Change 創設
- レジスタンスムーブメント(光の勢力)は地表で公に活動できないため地表住人で構成を要請
- 2021年11月以降
光の勢力による「ダイソン球」の形成
ダイソン球は「20面体(神聖幾何学)の銀河連合の母船」とともにクローク
直径約1,500万~2,000万マイル(2400万~3200万km)
1つ目のダイソン球は太陽の周りに
2つ目のダイソン球は地球の周りに
流入する宇宙エネルギーを地表の人々に向けて2段階で変換
「銀河スーパーウェーブ」と「イベントフラッシュ」のエネルギーの流れを調整

- 2022年2月12日: 地球のアセンションプラン変更に関する情報が公開される
- イベント
- 戒厳令
- 経済システム・株式市場停止
- 大量逮捕
- 情報開示(リセット)
- 地球の真実史の公開
- 選挙(新しい政府)
- 新しい金融システム始動(地球市民への損害賠償)
- 豊かさと癒しの期間
- 新しい社会システムの構築(地域社会・教育制度)
- 封印されてきたエネルギー・技術の解放(産業再編)
- 人々が宇宙文明という概念を許容できる段階へ
- ソーラーフラッシュとポールシフト(地軸反転)の告知
- この時点で人々は恐怖心なしで理解できる段階へ
- 逃避)地球外知的生命体による救済 or 肉体死
- ソーラーフラッシュ
- ポールシフト
- 新たな地球のサイクル開始
現在:ソースが初期異常に自身の閃光を投影した際に発生した初期ラーカーの直接除去を開始
ソースが宇宙とラーカーを量子もつれから切断しようとしている
亜量子異常は単なる虚無の異常ではありません。
実際、それらは前の宇宙周期からの存在です。
彼らは「ラーカー/潜伏者」と呼ばれる形のない存在に融合しました。
その存在は今もなお亜量子空間に存在しています(地上住人に付着)

- 2023年12月3日: イベントに関する最新状況がCOBRAによって更新
- 2024年9月23日: 26,000年周期の完了プロセスについてCOBRAが説明
地表の状況
シオニスト・ノード
イスラエルに拠点を持ち、エプスタインやそれに類する脅迫工作を通じて政治家を支配し、戦争マシンを維持しています。シオニスト・ノードは世界中の「政治的右派」を管理しています。
共産主義ノード
中国に拠点を持ち、「ウォーク(Woke)/過剰な社会正義」的な洗脳プログラムを操作し、移民の浸透を導いています。共産主義ノードは世界中の「政治的左派」を管理しています。
将来の予期される出来事
- 時期不明(近未来): 「イベント」の発生
- 社会不安がピークに達し、異常が十分に除去された時点で、光の勢力は地上の非常事態を戒厳令にアップグレードする

- 金融システム・株式市場停止
- 約1~2週間の世界的なロックダウン:
- 地上の全住民は短期間(3~7日、または1~2週間)の軍のロックダウンを受け、その間に大量逮捕が行われる。人々は家に留まるよう指示され、食料品の買い出しや重要インフラ関連事業の労働者は外出可能
- 量子パルス兵器の使用:
- ポジティブ軍が量子パルス兵器を使ってネガティブ軍の武器を封じ、命令に従わない軍隊や民間人を瞬時に動けなくする
- 闇の勢力の排除:
- 光の勢力が惑星からすべての闇の勢力を排除する
- 情報開示の開始:
- ロックダウン中に、マスメディアを通じて暴露や開示に関する情報が公開され、闇の勢力の構造や地球外生命体に関する一般的な情報が段階的に開示される
- サイコパス/ソシオパスの排除:
- 最も極端なサイコパスやソシオパスはイベントとその直後に地上から排除される

- 2025年: イベントのタイミングとして考えられる(可能性高まる)
- 古い現実を解体する7年間のプロセスが始まる(Portal 12:21)
- (海王星/冥王星のセクスタイルの影響)
- イベント後(数年間の劇的な変化と癒しの時期):
- 地上の社会は数年かけて劇的な変化を遂げる
- 一般人は公開された情報を咀嚼し、暗い過去の深い心の傷を癒し始める
- ソースは人類からすべてのラーカー残党を切り離す
- インフラの復旧と社会機能の維持のため、インフラ関連事業の労働者は引き続き仕事に従事
- カウンセリングやガイダンスの提供
- 大衆が情報を受け止めることを支援する人々の必要性
― 数年間 ―
- 2032年頃:
- 地球の磁場が50%以下に低下
- 太陽のマイクロノバの前兆活動が増加
- 電気とインターネットに基づく地表の文明が崩壊する可能性がある
- 経済学者マーティン・アームストロングによると、この頃は現在のシステムは存在しないと予想

- 2037年頃または2049年頃:
- 太陽最大の瞬間に発生しうるソーラーフラッシュの可能性


- ソーラーフラッシュの衝撃による地球のポールシフトの可能性


- それに起因する津波の可能性(1.6km)
- ラーカー残党の切り離しプロセスが完了


- イベント
- 戒厳令
- 経済システム・株式市場停止
- 大量逮捕
- 情報開示(リセット)
- 地球の真実史の公開
- 選挙(新しい政府)
- 新しい金融システム始動(地球市民への損害賠償)
- 豊かさと癒しの期間
- 新しい社会システムの構築(地域社会・教育制度)
- 封印されてきたエネルギー・技術の解放(産業再編)
- 人々が宇宙文明という概念を許容できる段階へ
- ソーラーフラッシュとポールシフト(地軸反転)の告知
- この時点で人々は恐怖心なしで理解できる段階へ
- 逃避)地球外知的生命体による救助 or 肉体死
- ソーラーフラッシュ
- ポールシフト
- 新たな地球のサイクル開始
- アシュター・コマンドの母船による浮遊ビームでの救助(およそ15分間)
- もしくは肉体死(津波から肉体で生き残れる可能性は少ない)
- 光の島にいる人々はエネルギー・ドームで津波から保護



- ソーラーフラッシュ後:
- 地球が変容を遂げ、光に完全に調和した存在だけが光の島に戻って地球に再居住
- アセンションの第2、第3の波に備える




