宇宙・地球環境

再掲)フルフォード氏「DSを支配している勢力『黒い貴族』について語る」2019.3.13

2019/04/19より再掲載

「FACT2019」03ベンジャミン・フルフォード×リチャード・コシミズ2019.3.13

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黒貴族は、イエズス会がつくったいわゆるギリシャ・フラティニティを介して人間社会の上層部の8割をコントロールしているのです。イエズス会自体は、フェルネーゼ家が立ち上げたものです。こちらのブログにフェルネーゼ家の抜粋記事があります。
http://2012portal.blogspot.com/2014/01/fall-of-archons-update.html
日本語訳:アルコン追放の最新情報

そちらがごく最近、ベンジャミン・フルフォードのブログに全文が再掲載されました。
https://benjaminfulford.net/2019/03/06/farnese-family/ ※既に削除済み


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彼(ら)の今の役割は、地球惑星を隔離された状態のままにし、「何かが起こることを阻止する」ことです。

主要アルコンである黒い貴族の家系のうち、依然として注意が必要なのは、ファルネーゼ家、オルシーニ家、Aldobrandini家、キージ家です。

ファルネーゼ家はカバールの主立った策士で、ボルハ家の助けを少し借りて、イエズス会を創始しました。1540年のことです。その直後、ローマに近いカプラローラに、最初のペンタゴン式宮殿を建設しました。

内部には「地図の部屋」があり、16世紀、17世紀の世界の運命を描いていました。

16世紀の地図に、南極大陸があることは興味をひかれるところです。正式には1770年に「発見された」のですから。その頃、ファルネーゼ家は次のことを決断していました。イエズス会士アダム・ワイスハウプト(ヴァイスハウプト)を使い、イルミナティを創設し、ロスチャイルド家に権力を与え、ファルネーゼ家の権力の座をワシントンDC.に移すことです。彼らはそこに、2番目のペンタゴンを建てました。ラリー・ファルネーゼ上院議員が、その家系から出ていることも面白いところです。

http://www.senatorfarnese.com/

オルシーニ家は、レプタリアン種族と非常に強い繋がりがあり、物質的アルコンと非物質的アルコンの、主なつなぎ役となっています。レプタリアン種族とローマカトリック教会との間の条約を作ったのは、この連中です。ずっと昔、彼らの主要ポータルは、ピティリアーノの地下トンネルにありました。そのトンネルシステムは、オルヴィエートまでずっと続き、オルヴィエートの地下室にヴァチカンのゴールドを貯蔵していました。オルシーニ家は、2010年5月の光の勢力の大作戦で、大きく力を失いました。ミッション・ブルー・シールドと名付けられた作戦です。

アルドブランディーニ家には、数百万年前にソースから分離する経験を選択した、もともとのグループのメンバーがいます。彼らの所有物には、秘密の書があり、アトランティスの存在について、そしてアトランティスのミステリースクールの儀式が断片的に書かれてあります。この家系は、女神のエネルギーの重要性に気づいています。この家系については、ある事実があり、イベント後に公にされます。多くの人を驚かせることでしょう。
全文⇒コブラ:2014/1/12付-アルコン追放の最新情報


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オルシーニ家は2010年に大敗北し、ある情報源によればオルシーニが敗北の報復としてISISアスタラを殺害したとしています。オルシーニ家は女神のエネルギーに強烈に対抗しており、それがポジティブな薔薇の姉妹団の強い影響を受けて女神の神秘を推進する前の薔薇十字団に侵入した理由です。http://www.crystalinks.com/rosicrucian.html

全文⇒ 聖杯伝説 ~我々を支配している者たち~ その5 
バチカンの死の部隊 コロンブス騎士団 フリーメーソン別動隊

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