宇宙・地球環境

COBRA情報の基礎となる主要記事 16

これを初めて知る人のために説明すると、コブラの情報は、地球外のさまざまなグループ(レジスタンスムーヴメント、プレアデス人など)や、この惑星の表面のさまざまな構造に潜入し、活動している個人との直接の物理的接触(チャネリングではない)からこの地球の解放のために得られたものです。

1 銀河法典

2012年4月4日付
惑星地球は、この宇宙で闇の勢力の占領下にある最後の惑星です。銀河宇宙で何百万年も繰り広げられていた戦争の、最後の戦場です。 闇の勢力の支配から銀河宇宙が解放されつつあるとき、光の勢力が徐々に形成されていきました。感覚を持つ存在――調和のとれた銀河社会、宇宙社会に向かっている――の基本的自由を守るために、急いで軍隊をつくらねばなりませんでした。その軍隊を起源として、光の勢力が生まれたのです。銀河連合に属する存在が精神的に進化して、アセンデッド・マスターと一つに団結したとき、彼らは内なる法典を見出しました。それは光の存在同士の関係、闇の勢力と占領下にある惑星への関わり方を規定するものです。この法典は銀河法典と呼ばれており、天の川銀河及び他の銀河における連合側のすべての行動は、これを法的基盤としています。(2012年4月4日付:銀河法典


2 創始:レジスタンスムーヴメント

2012年4月6日付
1975年に、コードネーム、ミカエルが彼の命を狙って追っていたイルミナティの手を逃れました。彼は自分を守ってくれる12人の仲間と共にいた。逃亡の間に、彼らはニューヨークの地下鉄につながるトンネルを発見しました。彼らはそのトンネルに入り、表面から消え、地下でグループを再編した。そこでコブラ地下組織が誕生して、ニューヨークの地下に司令センターを設けました。……彼らの主目的は、イルミナティの支配を終わらせ、人間に進歩した技術を与えることでした。今私たちが使っているパソコンはこの組織の支援で開発されました。1977年にはこれらのパソコンが多数並んだ部屋を見たことがあります。この組織は、数千年の間地下の洞窟に住んでいるアガルタ人(地球内部の地底人)のポジティブな文明との接触を持ちました。(2012年4月6日付:創始-レジスタンスムーヴメントCOBRAとは


3 カバールの排除

2012年5月2日付
カバールが社会に与えてきたダメージが、あまりにも大きいので、彼らの行為を直ちに止めなければなりません。そうするには、カバールを逮捕するしかありません。ニューエイジ思想を持つ人の中には、暴力はより一層の暴力を引き起こすだけだと言って、それに反対する人もいます。そのような人たちは、この作戦が暴力を促進するものではなく、無辜の市民をカバールというサイコパスから守るものであることを、理解する必要があります。逮捕が行われないと、カバールのせいで、毎日25,000人が餓えで死亡します。そのため、すべての用意が調い次第、カバールを逮捕して社会から排除します。 (2012年5月2日付:カバールの排除


4 アルコンについて

2012年5月8日付/10日付追加情報
私は、おそらくこの情報にショックを受ける人がいるため、投稿することにいささか疑問を持っていました。しかし、それでも投稿するよう指示されました。この数日間のイベントにより、今がこの情報を明かすのにふさわしい時だと納得しました。私はこの情報を恐怖を広めるために投稿するのではなく、知ってもらうために投稿するのです。私たちが現在の状況を知っていれば、私たちの統一された意識は状況を変化させ、解決することができるでしょう。この情報は、光と闇の勢力の現況と、光の最終勝利について、ほぼ全体像を示すものです。 (2012年5月8日付:アルコンについて


5 ベール

2012年6月18日付
この惑星の運命が決まりつつあり、人々がより良い選択ができるようにもっと情報を得る必要があるので、アルコンについてもっと多くの情報を開示する時が来た。26000年前にアルコンは、この惑星を自分のものにし、その上の全ての生命体を人質にし、奴隷にする宣言を行った。彼らはこの惑星を監獄にし、ここに出入りするあらゆる宇宙船に対し、アルコンの許可を得るように強制した。これが、私たちが非常にしばしば聞いている”不介入”の理由である。人間はアルコンによってこの数千年の間、人質に取られ、同じ場所に何度も転生を繰り返す閉ループシステムに捕らわれているうちに記憶喪失と無気力に陥った。記憶喪失の期間はほとんど終了した。今年(2012年)の6月21日以降は、ポジティブなETによって編成された救助作戦がその強度を増してくる。(2012年6月18日付:ベール


6 星の同胞団

2012年9月5日付
この記事は、人類の福利と地球の解放のために舞台の背後で秘密裏に活動してきた、第二のポジティブグルーブについてのものです。 私はそのグループの、あるメンバーが著した奥義書の一つにアクセスできました。私はそのグループの許可のもと、今この文書をすべて公開します。 「星の同胞団は、シりウスのブルーロッジが惑星に派遣した前哨部隊である。ブルーロッジはジュピター及びジュピターコマンドを経てシリウスと結ばれている。星の同胞団の目的は、サナト・クマラの導きのもと、その惑星の進化を導くことである。(2012年9月9日付:星の同胞団


7 マスタープラン

2012年10月12日付
マスタープランの第一の部分は、非物理面上での光による突破に関するものです。光の勢力は、非物理面の浄化のために進歩した過流技術を用います。これら全ての過流は日に日に強くなってきている光のネットワークを創ります。光の量がある臨海値に達した時に、その結果として、いまだにネガティブな技術を備えた多くのレプティリアンの手下を従えているいくらかのアルコンが残っている惑星地球の表面を取り囲む薄い層の内部のメンタル、アストラール、及びエーテル的な非物理面上に大量の光の勢力が到着します。これが重要なステップであり、イベントの前に起こらなければなりません。(2012年10月12日付:マスタープラン


8 エーテルのアルコングリッド

2013年1月3日付
(2012年)12月21日にポータルが旨く開いた後では、エーテルのアルコングリッドがイベントの遅れの主な要因になっています。イベントが起きると、エーテルのアルコングリッドは、イベントを起こした表面の光の勢力である、一般の人々を含む関係する者全員、及びカバールにさえイベントを災害に変える影響を与えます。エーテルのアルコングリッドは、イベントを起こすためには大部分を除去しなければなりません。光の勢力がエーテルのアルコングリッドの除去に成功するためには、その存在が一般の人にもっと認識されなければなりません。エーテルのアルコングリッドは、上空8.6マイル、地下8.6マイルの間の薄い層に存在します。(2013年1月3日付:エーテルのアルコングリッド


9 隔離された地球・エンドゲーム

2014年3月10日付
イベントについて、そして光と闇の間で高まっている緊迫状態について、開示できるようになった機密情報があります。全体の状況が、かなり明らかになるでしょう。この情報にショックを受ける人もいるでしょうが、今は真実を知るべき時です。なぜなら、真実が知れわたってはじめて、状況が解決するからです。 地球惑星の状況を完全に理解するためには、銀河系の歴史の特定の時代、闇の勢力が興った時代にまで遡る必要があります。闇の勢力は、オリオン座のリゲルの恒星系を拠点にして、彼らの銀河帝国を支配してきました。(2014年3月10日付:隔離された地球・エンドゲーム


10 衰退するキマイラグループ

2014年7月7日付
キマイラグループについての機密情報を、さらに公開するときが来ました。ある人にとって、この情報には信じがたいような部分もあるかもしれません。しかし、事実は小説よりも奇なりです。 このグループには、アンドロメダ銀河から来た闇の勢力のリーダーたちがいます。彼らは25,000年前にヒューマノイド型の肉体を持って地球にやってきました。そして地球を隔離状態にしました。彼らは地球の周りにスカラー電磁フェンス(ベール)をめぐらせ、効果的にポジティブなETのコンタクトを妨げ、人類を孤立させてきました。次に彼らは広大な地下都市のネットワークを、奴隷使いであるドラコニアンと奴隷であるレプタリアンを使いながら、築きました。そしてそこから地上の住民を支配しました。(2014年7月7日付:衰退するキマイラグループ 


11 プラズマと地球惑星の最新情報

2014年10月7日付
キマイラグループの掃討作戦は今も続いています。彼らのロングアイランドの要塞は、そう簡単に撤去できません。なぜならその要塞はベールの基幹である、地表8.6マイル(約14㎞)の高度に達するプラズマ・スカラー・ネットワークに繋がっているからです。まさにこの場所が、キマイラとアルコンが隔離された地球を手放すまいと、勢力を結集している場所なのです。進行中のことについてきちんと説明するためには、非常に奥深いオカルト知識を扱わなければなりません。人によっては、それはサイエンス・フィクションを超えているかもしれません。(2014年10月7日付:プラズマと地球惑星の最新情報


12 プロテクション

2015年1月19日付
IS:ISポータルを開放した後、スカラー・プラズマ・グリッドの大部分は除去されましたが、それでもまだ、かなり残っています。ブレイクスルーの局面は虹と美しい彗星だけ、というわけにはいきません。私たちは光の勢力対闇の勢力の戦争の真っ只中にいます。ですから、人々がスカラー・プラズマ・グリッドや他のエネルギー兵器の存在と影響に気づいていることが一番重要なことです。(2015年1月19日付:プロテクション 


13 太陽系情勢の最新情報

2015年2月9日付
ブレイクスルーの局面とは、光の勢力がもはやキメラ及びカバールとの争いだけに集中するのではなく、最後のブレイクスルーに向けて機運を高めていることを意味しています。ブレイクスルーの局面では、ベールが徐々になくなりつつあり、隔離状態がゆっくり解かれていきます。インド及びロシアの高い立場の人たちが、主要メディアを通してディスクロージャーをリークする作戦を進めています。インド及びロシアの軍部に対して、キメラグループの支配力が十分失われたときに、そのような情報漏洩が行われると思われます。(2015年2月9日付:太陽系情勢の最新情報


14 愛の銀河ウェーブ

2015年7月26日付
私たちの銀河の中心には、巨大な二重星があります。それは、この銀河系、銀河の女神、プレローマ(訳注:神性が完全に満ちている状態)、銀河のセントラルサンに向けた光と命の源です。それは一定のリズムで呼吸し鼓動しています。1回の鼓動が完了するのに26,000年かかります。銀河の心臓が脈打つごとに、銀河の中心は、高電荷の粒子――物質的粒子と非物質的粒子――からなる波を銀河中に送ります。 この銀河の鼓動に同調することで、地球の歳差運動は26,000年周期になっているのです。 今、私たちは銀河の波に近づきつつあり、イベントで最高潮に達します。 …大切なことなので理解してください。イベントとは、私たちのグローバル意識と銀河の中心との活発な相互作用のことです。(2015年7月26日付:愛の銀河ウェーブ 


15 1996年に起きた記憶大喪失

2015年10月6日付
1996年の侵略時に、アルコンとキメラはネガティブなバリアを太陽系の端(ヘリオポーズ;太陽圏界面)に張りました。その太陽系のバリア内に閉じ込められたすべての存在――地表の全人類、カバールの全派閥、地下にいるすべての存在(極めて少数の例外は除いて)、秘密の宇宙プログラムの全要員、すべてのプレアディアン、シリウス星人、アンドロメダン、アークチュリアン、ドラコ、レプタリアン、ゼータ、何であれ知覚力を有する存在はすべて――がプラズマのインプラントを埋められて、キメラのAIネットワーク(人工知能ネットワーク即ちベール)に繋がれました。アセンデッド・マスターと繋がっていた大勢の存在は、その繋がりが断たれました。スピリチュアルな性質の記憶は、多くが記憶の電子的解消装置(EDOM;electronic dissolution of memory)により消去されました。地上の住民に、秘密にされていた情報を明かすつもりだった多くの存在が、マインドプログラムされ、多くの場合、虚偽の情報と記憶がインプラントされました。全チャネラーはインプラントされ、チャネリングソースと繋がらないよう、ひどく妨害されました。(2015年10月6日付:1996年に起きた記憶大喪失


16 光の勢力と闇の勢力

2012年4月17日付
■ポジティブグループ:銀河連合(盟) :銀河連邦とも呼ばれています。この銀河にあるポジティブな文明――プレアデス、シリウス、アークトゥルス・・・――の緩やかな連合体です。リーダーはアセンデッド・マスター、即ち、悟りの意識状態で生きている存在です。アシュターコマンドは、惑星地球を闇の勢力から解放することを主な任務としている、銀河連合の部署です。レジスタンス・ムーブメント/ポジティブミリタリー /テンプル騎士団員 ■混合グループ:白龍会/グノーシス派イルミナティ/ ■ネガティブグループ:ロスチャイルド派/ロックフェラー派/イエズス会/ぺぺ・オルシーニ、白教皇、黒教皇、灰色教皇(2012年4月17日付:光の勢力と闇の勢力

再掲載:https://hontougaitiban.fc2.net/blog-entry-1542.html
source:Prepare for Change ・Cornerstone Cobra Articles