ファーストコンタクト宇宙・地球環境

アルデバラン(COBRA 2023/11/27)

出典:PFC-JAPAN OFFICIAL

2023年11月27日

既に報告したように各銀河系種族の全代表者の約8割が必要な癒しを得るためにこの太陽系を去り、惑星地球の解放を支援するために最も強力で最も有能な存在だけが残りました。

プレアデス人は集合的意思決定で、もはや人類とのファーストコンタクトを進めて行く主体とはならないとしました。プレアデス人は、その存在にオープンで効果的に協業できるライトワーカーとライトウォリアーへの具体的支援に特化することになります。プレアデス人によるコマンド1221チーム、プレアデス人によるタキオンチェンバーチーム、プレアデス人による地球の光のネットワークチームとコンタクトディッシュのチームの大半は活動を継続し、さらに効率的に動くことになります。

プレアデスの科学者チームは、量子もつれを伴う光のトンネルに基づく新たな先端技術を開発しました。この新技術は、闇からの絶え間ない攻撃からライトワーカーを守ると期待されています。これはまた、2019年8月のベータタイムライン崩壊によって大きく崩壊した惑星地球の光のグリッドの復活への開始につながることになります。当時は地上の多くのポータルが機能しなくなりましたが、そのポータルが再活性化されることになります。

愛に溢れ官能的なプレアデス人種と、不信感が多くトラウマを抱えた地上の人間との間に起こり得る文化的な誤解を避けるために、地上のライトワーカーとの交流のための正確なプロトコルをプレアデス人は集団で策定しました。

画像翻訳

プレアデス人はまた一定の境界線を設けて、イベント後の復讐心に燃えた「ライトウォリアー」からの虐待的な行動を受け入れないことにしました。そのような行動の多くの例は私のプログのコメント欄に見られます。光の勢力は地上の人々を助けることは義務ではありませんが、できることは何でもやっています。以下のアプローチの方がはるかに効果的です。

イベント後にプレアデス人は主に、光の島にソウルファミリーのマンダラを形成する活動を行う最高度のライトワーカーを支援することに集中します。

地球のエーテル層とアストラル層から避難した数十億人の人間は、いまプレアデス星団の惑星で居住しており、選抜の過程を経ることになります。天使とのつながりを感じてスピリチュアル的成長に心を開いている人たちはその惑星に留まります。その他の人たちは現在準備中のアルデバラン星系の惑星に移送されます。

アルデバラン人は、プレアデス人に代わって地上の人々のファーストコンタクトを担当する種族として選ばれました

アルデバランはプレアデスの姉妹種族でプレアデス人とよく似ていますが、テクノロジーにより重点を置きエネルギー的にはより男性的です。

アトランティス崩壊後の人類史で、アルデバラン人は地上の人類に幾度も新技術を提供したり遺伝子コードを改良したりして支援してきました。

アルデバラン人は、ハーレム(神聖な閉鎖保護空間)の仕組を通じて、敵対的な地上の環境の中で自分たちの振動数を維持してきました。

アルデバラン人は中国西安のピラミッド郡建設でプレアデス人を支援し、古代エジプトでも大活躍していました。

彼らはタミル・ナードゥ州にヴェーダ文明を築き、ラジャスタン州グジャラート州にもヴェーダ文明を築きました。古代インドのラーマ帝国とドワルカ市を構築しました。

伝説の都市ドワラカ

そしてシュメール帝国とウルク市、現在はワルカとして知られています。

画像元:ウルクの謎を解く:紀元前 6500 ~ 4000 年の歴史上最初の文明都市

アルデバラン人は、ドラコニアンとの核戦争で敗れました。

紀元前3114年の戦争とそれに続く大洪水の後に、惑星地球の地上におけるアルデバラン人の影響力は大幅に低下しました。

彼らのほとんどは隔離の管理者から太陽系を離れるように命じられ、何人かはアガルタネットワークに参加し、強化し、拡大を行うことができました。1996年まではそこで活動していましたが、地下のアルデバラン人全員が闇の勢力からの捕虜になるか太陽系を離れるかを強いられました。

その後の歴史においては、彼らの地上への影響は限定されていました。彼らは古代中国の漢王朝の絶頂期にあった武帝と接触しました。

漢の時代に彼らはTVLミラー(方格規矩鏡)を小型のポータルとして導入し、それを通じて人々は高次元とつながることができました。

長安城の平面図

彼らは、唐王朝の創始者の李淵に接触しました。

唐の時代にその首都で西安のピラミッドからも、それほど遠くない長安の成長と発展に貢献しました。

その当時から彼らは時折、中国の最も重要な白い貴族のひとつの李家と時々接触していました。

彼らはまた、黒い貴族のアルドブランディーニ家に潜入し、転生も時折繰り返しながらそこで女神の秘儀を密かに保存していました。

20世紀に彼らは、マリア・オルシックを通じて秘密の宇宙プログラムを開始しました。

https://en.everybodywiki.com/Maria_Orsic日本語訳:マリア・オルシック

歴史的に見れば彼らは常に完全に光に献身していたわけではありませんでしたが、1996年の大規模なアルコン侵略によって完全に冷静になり、いまでは銀河連合の献身的なメンバーになっています。

5000年以上前にアルデバランが地上からの撤退を余儀なくされた頃、アルデバラン人の上昇が春分点となる時期でした。彼らはチベットに衝突体を送りました。

この衝突体はアルデバランが起源で茶色がかった金緑色の美しいテクタイトを数多くもたらしました。チベットのサリンクオ、ナムクオ、クオナの間の三角地帯にいる僧侶やハーブ採集者によってごく稀に発見されます。

これらのチベットのテクタイトは現在ATVORテクノロジーで活性化されており、アルデバラン人が自分たちのエネルギーを地上のエネルギーグリッドに定着させるのを助けています。

チベットの他の場所でもそれ以外の星系に由来する別種のチベットテクタイトが見つかっていますが、その点については今後の更新で詳しくお話しする予定です。

チェンマイでの会議は大成功を収め、地中での活動と地球外での活動が活発に行われました。

会議の2日目は地上に女神のエネルギーを定着させるための重要なブレークスルーとなり、地上に広範囲に影響をもたらしました。

会議の公式記録はこちらです。

光の勝利!

翻訳:Terry

関連過去記事:

▼コブラ2014/09/24:ウンタースベルク

黒魔術師カール・ハウスホーファーは、キマイラグループを人間世界に紹介した男で、ブリルの女たち(die Vrilerinnen)というプレアディアン・コンタクティーのグループと、Lords of the black stoneの代表者を操り、ベルヒテスガーデンの近くにブリル協会を創立しました。ブリル協会は、ヴィンフリート・オットー・シューマンの指導のもと、ただちにスペース・プログラムの開発に着手しました。これが、地上における最初のスペース・プログラムの始まりでした。シューマンは、後にペーパークリップ作戦で米国に移り、ライト・パターソン基地で軍産複合体のために働きました。彼は、しばしば誤って理解されているシューマン共鳴でもよく知られています。
アルデバランたち(プレアティアンのもとの一派)は、ナチ政権がユダヤ人大量殺戮を行わないという約束と引き替えに、しぶしぶブリル協会に協力しました。ナチスがユダヤ人を迫害し始めたとき、プレアディアンは1938年頃のある時点で、ナチ政権との繋がりをすべて断ち切りました。(→ 全文を読む

マリアは、自分がコンタクトしている文明はおうし座が発祥だと説明した。特に、相手はアルデバランに軌道をもつ、ある惑星からの存在だった。その反重力エンジンは、「ブリル」と呼ばれるあるエネルギー源で作動する。また、時間を変える能力があることも述べられていた。その文章には、エンジンを作り、テストし、ふさわしい人間をミーティングのために、彼らの世界に移送できるだけの詳しい内容が記されていた。
トゥーレソサエティは、霊媒能力と「異星人」とのコンタクトで注目されていたが、彼らの主な関心は、ドイツ国民に影響を及ぼしていた、非人間的で不健康な産業革命に取って代わるものを見つけることだった。その反重力エンジンは、マリアによれば、この進歩した種族から人類への「贈り物」だった。豊富なエネルギーがあれば戦争をしなくてもすむと与えてくれたのだ。だが、トゥーレソサエティは、そのエンジンをタイムトラベルのために欲しがった。彼らはスピリチュアルな真実をもっと学べるように「神々が地上を歩いていた」時代に戻ることを夢見ていた。(→ 全文を読む