UFO・宇宙人問題

地球外知的生命体とUFOの正しい理解のための手引き

私たちは今、レプティリアン帝国の崩壊前の最終段階にあります。地球表面周辺のエーテル界とアストラル界に広がるレプティリアン帝国は、アルコンと黒貴族の支配下にあるカバールの金融奴隷制度の下、この惑星の地表物質界で機能しています。これは、かつて銀河系全体で数千年にわたり恐れられていた広大なオリオンの暗黒帝国の最後の拠点です。

再掲載: 2014年06月13日

SS(宇宙船)とETI(地球外知的生命体)と地球人類との接触(コンタクト)は地球における人類文明の発祥にさかのぼるとされている。さらに地球人類そのものの起源が宇宙文明にあり、ETIと地球人類は共通の祖先から進化したと伝えられているのである。

これまで謎とされてきたオーパーツ(場違いな遺物)の意味も、これまでに地球上で高度な科学文明が発展と衰退を繰り返してきたと考えれば理解することができる。

4大文明は現在の文明の出発点であるのではなく、ひとつ前のサイクルのムーとアトランティスの高度な文明の遺跡であり、この二つの文明が核戦争によって自滅した跡がインダス文明の遺跡に残されている。

さらにこの両文明の破滅には、ネガティブな地球外生命体が関与しており、地球上の闇の血族(イルミナティー)とネガティブなETIとの共謀の歴史はその時代から現代まで続くものであるとされている。

闇の勢力はムーとアトランティス文明時代の知識とテクノロジーを独占して、宇宙船で他の惑星に秘密基地を建設する一方で気象兵器を利用しながら人類の大量削減を進めつつ、世界核戦争を引き起こす陰謀を画策し続けてきたのである。


地球外知的生命体(ET)とUFO(スペースシップ)を正しく理解するための手引き

ETとUFOに関するディスクロージャーと公式なファーストコンタクトの時(イベント)が迫っています。
もはや、この問題はSFの世界の物語ではなく、人類が直面する史上最大の課題と考えるべきです。

この問題は複雑かつ重層的で、何も知らない人が、一度にすべての真実を聞いても咀嚼しきれずパニックに陥ってしまいます。

これまで政府は長年、真実を知りながら大衆から隠蔽してきました。真実を大衆に知られると巨大な権力と利権を喪失することを恐れる「闇の勢力」が、マスメディアやハリウッド映画などを通じて、地球を侵略しにくる宇宙人に対する「恐れ」を大衆に植え付けてきました。(例外は、スティーブンスピルバークの「未知との遭遇」や「ET」ですが‥‥)もうそのくびきから自由になって欲しいのです。

段階的に理解を深めていけるように、ステップを12項目に整理してみました。誰かに真実をお伝えする時にどうぞご活用ください。背景にあることの詳細は注釈をご覧下さい。

【注】
ゼカリア・シッチンは「宇宙人による地球人類創造説」を主張しているが、さまざまなメッセージが伝えるところによると、地球人類は宇宙人に「創造された」のではなく「遺伝子操作を受けて退化させられた」と考えるべきであると思われる。地球人類を退化させて奴隷化するためにネガティブなETIは自分たちを「神」であると偽って人類に服従を要請してきたのである。